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車いす外出、アプリで安心 バリアフリー情報を地図に

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車いすの利用者らがスマートフォン(スマホ)のアプリを使い、バリアフリー情報を加えた地図を協力して作る活動が進んでいる。車いすで通れた道を全地球測位システム(GPS)で記録。多機能トイレやエレベーターなどの位置、使い勝手などを投稿する。アプリの発案者は「車いすでも安心して外出できるように支えていきたい」と意気込んでいる。

「店員さんがとても親切で料理もおいしい。ただ、エレベーターまでの通路が狭い。ト...

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