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富士通、携帯事業をファンドに売却 400億円超

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携帯電話事業の売却を検討していた富士通は国内投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループ(東京・千代田)に携帯電話子会社の株式を譲渡することで大筋合意した。売却額は400億~500億円になるもよう。月末にも譲渡契約を正式に締結する見通しだ。競争が激化する携帯電話事業を切り離し、主力のIT(情報技術)サービスに経営資源を集中する。

携帯電話子会社である富士通コネクテッドテクノロジーズの株式の過半をポラリス...

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