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名護市長選、国政並み態勢 現職、辺野古反対を訴え 新人、自公が挙党支援

普天間移設の先行きも占う

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沖縄県名護市長選(28日告示―2月4日投開票)で与野党が国政選挙並みの態勢で臨んでいる。同市辺野古への米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の移設に反対の立場で、立憲民主、共産両党などが支援する現職と、自民、公明両党などが推薦する新人の一騎打ち。秋の沖縄県知事選の前哨戦との位置づけで、選挙結果は基地移設計画にも影響を及ぼす。

「市民が大きく損をしている。政府と協議し、あらゆる予算を獲得するため汗を流す」...

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