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アリババ、生鮮スーパー倍増 年内に60店

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【上海=小高航】中国のネット通販最大手、アリババ集団(浙江省)は、傘下の生鮮食品スーパー「盒馬(フーマー)鮮生」の店舗数を年内に約60店に倍増する。実際の店舗での買い物に加え、スマートフォン(スマホ)で注文すると30分程度で宅配してくれる利便性が人気を集めており、出店攻勢をかける。

フーマーは年内に北京で30店、陝西省西安で3店を新設する。2015年に事業を始めたフーマーは現在、26店舗を抱える。...

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