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売上高1兆円へ米中開拓 アイリスオーヤマ次期社長

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アイリスオーヤマ(仙台市)社長に7月に就任する大山晃弘取締役(39)は18日、日本経済新聞のインタビューで、米国や中国のネット通販向け事業を拡大し、2022年にグループ売上高1兆円を目指す方針を明らかにした。非上場を維持し、本社は仙台市から移さない考えも示した。主な発言は次の通り。

――社長就任を控え、自身の使命やアイリスオーヤマが抱える課題は何ですか。

「永遠に存続するという当社の経営理念を引き...

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