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地下街やアーケード アプリで道案内

テクサー、「ビーコン」使うサービス開発

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ナビゲーション技術の新興企業、テクサー(京都市)は地下街やアーケード商店街向けの道案内システムを発売した。近距離無線の発信器「ビーコン」を使い、スマートフォン(スマホ)の専用アプリで位置を確認する。人工衛星の電波を利用する全地球測位システム(GPS)では難しかった屋内の位置情報を提供、主に観光客の利用を見込む。

まず2017年末に京都三条会商店街(京都市)でサービスを始めた。商店街に複数のビーコン...

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