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「ボッチ」で開発 キングジム

クラウドで見守りデバイス

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事務用品大手のキングジムが初めてクラウドファンディングを使った商品を世に送り出す。同社はファイル、ラベルプリンター「テプラ」で知られるが、対象となるのは手のひらにちょこんとのる人工知能(AI)スピーカーのような形をした「トレネ」。まったく用途が分からないが見守りデバイスだという。1月10日までの約3ヶ月で集まった資金は目標の50万円に対し、607万円と群を抜く。支援者は932人。首をかしげる「これ」は何が人...

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