/

この記事は会員限定です

アクセンチュア、残業減で顧客への提案力が向上

[有料会員限定]

外資系の大手コンサルティング会社アクセンチュア。以前は体育会系の文化が色濃く、長時間労働を美徳とする会社として知られていたが、「この状況を放置したら優秀な人材が獲得できず、やがて会社としてじり貧になる」と危機感を抱いた江川昌史社長(当時副社長)が2015年1月、独自の働き方改革「プロジェクト・プライド」を開始。大なたを振るった結果、社内の雰囲気は一変した。

社員1人当たりの残業時間は1日平均1時...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2100文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン