/

この記事は会員限定です

三菱商事、タイで鶏肉加工 60億円で工場新設

[有料会員限定]

三菱商事はタイで鶏肉の加工事業に乗り出す。タイ食品大手のベタグロ・グループなどと合弁会社を設け、工場を新設する。投資額は約60億円。空揚げやスチームチキンなどを生産し、冷凍して日本などに輸出する。健康志向の高まりなどで鶏肉需要は拡大しており、インフラが充実しているタイで飼育から加工までの体制を整備する。

合弁会社には三菱商事が50%、グループの伊藤ハム米久ホールディングスとベタグロが25%ずつ出...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り428文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン