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マツダ元社長・故山本健一氏の証言 「個性こそすべて」

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ロータリーエンジンの生みの親と呼ばれる元マツダ社長の山本健一氏が20日、老衰のため死去しました。日経産業新聞では1992年12月8日~11日に、当時会長の同氏がビジネス訓を語る連載企画「個性こそすべて」を掲載しました。ロータリーエンジン開発の経緯や米フォード・モーターとの資本提携の裏側などが分かる貴重な証言ですので、再掲載します。

技術陣「モノにならない」 社長が英断

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