希望の党、総支部長9人決定

2017/12/21 21:40
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希望の党は21日、10月の衆院選で落選した候補者から小選挙区の総支部長9人を決めた。本人の意向や惜敗率などを考慮した。古川元久幹事長は同日の記者会見で「来年以降、環境が整えば新たな総支部長を任命したい」と述べた。

新たに決めた総支部長は次の通り。(敬称略)

【北海道】2区 松木謙公

【秋田】3区 村岡敏英

【埼玉】10区 坂本祐之輔

【千葉】8区 太田和美▽10区 谷田川元

【愛知】10区 安井美沙子

【兵庫】1区 井坂信彦

【長崎】4区 宮島大典

【鹿児島】3区 野間健

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