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医師の報酬0.55%上げ、閣僚折衝で決着 18年度改定

政府は18日、2018年度予算編成で焦点の診療報酬改定を巡り、医療職の人件費などにあてる本体部分をプラス0.55%と決めた。麻生太郎財務相と加藤勝信厚生労働相の閣僚折衝で決着した。

閣僚折衝では、介護サービスの公定価格となる介護報酬を2018年度から0.54%上げると決めたほか、子どものいる世帯に配る児童手当の制度を見直すことも確認した。

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