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音楽教室の著作権料徴収、当面先送り JASRAC

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日本音楽著作権協会(JASRAC)が音楽教室に著作権の使用料徴収を求めていた問題で、JASRACが当初通達していた2018年1月からの徴収が当面先送りになる見通しとなった。ヤマハ音楽振興会(東京・目黒)などでつくる「音楽教育を守る会」が来週にも文化庁長官に裁定を申請することを決めたためだ。

守る会の会員は音楽教室で著作権を使用した場合の使用料の支払い義務はないとして、東京地裁にJASRACを提訴し...

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