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信州大「ふれあい工房」、開かれた創作拠点に

(巡って発見)

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信州大学教育学部(長野市)に11月4日、地域社会に開かれた工房「FabLab(ファブラボ)長野」が正式オープンした。3Dプリンターやレーザー加工機などの工作機械を備え、学生の教育だけでなく、住民や企業が創作活動に使える拠点となる。ファブラボは国内外で広がっており、海外との交流も進める。

12月初め、ファブラボ長野では教育学部の3、4年生23人が4班に分かれ教材作りに取り組んでいた。ある班はパソコン...

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