/

この記事は会員限定です

クルマ遠隔操作のGMS、海外販売でバイテックと提携

[有料会員限定]

車を遠隔操作できる装置を手がけるグローバルモビリティサービス(GMS、東京・港、中島徳至社長)は半導体商社のバイテックホールディングス(HD)と組み、東南アジアを中心とした海外での製品供給体制を構築した。GMSはクルマの位置を把握したりエンジンをかけられなくできたりする装置を開発し、金融機関や物流企業に供給している。経済成長が見込まれるアジアで需要が高まっており、バイテックと組んで取引先を広げる。

GMSが開発した装置「MC...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り485文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン