/

この記事は会員限定です

新潟・聖籠町の近藤商店、サケ加工の新工場建設

[有料会員限定]

ナマコやカキの水産加工を手掛ける近藤商店(聖籠町)は来春、サケの水産加工を手掛ける新工場を聖籠町内に稼働させる。投資額は約4億円。地元で採れたサケを使ったフレークなどの加工品に対する引き合いが高まっており、新工場を建設し、生産能力を引き上げる。

聖籠町の本社近くに100平方メートル規模の新工場を建設する。すでに着工しており、来年1~2月の稼働をめざす計画だ。新工場では地元の漁協で採れたサケを使うフ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り250文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン