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コンピューター総研、肉用牛の転倒事故抑制システム

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ソフトウエア開発のコンピューター総合研究所(水戸市)は、家畜牛の行動監視システムを2019年6月期から本格的に販売する。小規模な畜産農家向けに年間100システムの導入を目標とし、1億円規模の売り上げを見込む。肉用牛の転倒事故死を未然に防ぎ、農家の損失を抑えるとともに業務の負担軽減にもつなげる。

同社は全国畜産農業協同組合連合会(東京・中央)、NTT東日本と組み、栃木県那須塩原市で実証実験している。...

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