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水素ステーション、22年春までに倍増へ トヨタなど新会社

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トヨタ自動車やJXTGエネルギーなど11社は、2022年3月末までに水素ステーションを国内80カ所に共同で建設する。これにより国内のステーション数は倍増する。関連企業が一体となり集中投資することで、課題だった建設コストを引き下げる。欧米勢が電気自動車(EV)に力を入れるなか、トヨタ自動車など日本が先行する燃料電池車(FCV)の普及を後押しする。

トヨタのほか日産自動車ホンダ出光興産東京ガス岩谷産業豊田通商、日本政策投資銀行など11社は来春に共同出...

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