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ネット投票解禁を 自民若手、総務相に提言

自民党の若手国会議員でつくる「若者の政治参加検討チーム」は6日、自宅のパソコンなどで投票できるインターネット投票の解禁を野田聖子総務相に提言した。主権者教育の推進や被選挙権年齢の引き下げも訴えた。

ネット投票に関し、総務省は導入を検討するため、年内にも有識者研究会を設ける方針だ。出席者によると、野田氏はネット投票の導入に前向きな姿勢で、なりすまし投票を防ぐためにマイナンバーカードを活用する案を示した。

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