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ネット投票導入検討 総務省、17年中にも有識者研

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総務省は自宅のパソコンなどで投票できるインターネット投票の導入を検討するため、年内にも有識者による研究会を立ち上げる。投票率の向上や投開票の効率を高める目的で実施を求める声があるが、本人確認や秘密保持など課題も多い。いつ実現できるかはまだ見通せない。

投票制度をめぐり野田聖子総務相は「インターネットを活用する取り組みについて研究を始めるのが急務だ」と10月に表明。河野太郎外相も、海外の日本人が現地...

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