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経団連、診療報酬本体下げを 3000億円負担受け入れ

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経団連の榊原定征会長は30日、政府が保育所整備などに充てる3000億円の追加負担を受け入れる考えを正式表明する。女性の活躍や子育て支援は企業にも恩恵が大きいと判断した。一方、2018年度予算の最大の焦点となる医師の技術料などの診療報酬本体と介護報酬はマイナス改定を求める。負担を企業だけに押しつけないよう国にも強い財政規律を促す。

榊原氏が30日に開く「人生100年時代構想会議」で表明する。経済界は...

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