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立川駅北口開発、全9棟に 立飛HDが最終案

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不動産開発の立飛ホールディングス(HD、東京都立川市)がJR立川駅北口地区で計画している大規模開発事業の最終案が明らかになった。22日発表する。全9棟からなり、大型多目的ホールやホテル、多摩信用金庫の新本店ビルの主要3施設のほか、中低層建物を6棟建てる。中低層棟は飲食店舗が主体だった当初案と比べ、収益を重視しオフィス機能を大幅に増やした。

最終案は21日、地元住民らに提示した。大規模開発の対象地区...

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