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AIレジ開発のサインポストが21日に上場

メガバンクの元システム担当者が創業

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人工知能(AI)を使って小売業の人手不足問題を解決しようとしているスタートアップが21日に東証マザーズに株式を上場する。メガバンクでシステム開発に携わった蒲原寧氏が創業したサインポストだ。20日にJR東日本が大宮駅(さいたま市)のコンビニエンスストアで行った無人店舗の実証実験では、サインポストの買い物レジの技術が使われた。

買い物レジ「ワンダーレジ」にはAIが搭載されており、商品をカメラで自動認識して購入額...

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