独立系投信会社レオス、「ひふみ」の販社が50社超に - 日本経済新聞
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独立系投信会社レオス、「ひふみ」の販社が50社超に

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独立系運用会社、レオス・キャピタルワークスの投資信託「ひふみプラス」を販売する金融機関が増えている。好調な運用成績に加え、後押ししているのが2018年1月にスタートする積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA)だ。同制度でアクティブ運用型の投信として数少ない対象商品となった点が大きい。

10月は京都銀行など銀行3行と、証券会社1社が販売会社になった。続いて11月も横浜銀行と浜銀TT証券な...

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