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憩いの場で熱中症予防 芝浦工大などさいたま市で計画

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芝浦工業大学などは熱中症の危険度や災害情報などを流す電子看板を併設した自動販売機を中心に、休憩もできる公共空間を市街地に設ける事業に取り組む。2020年の東京五輪・パラリンピックでは外国人を含め地理不案内な観光客が多く訪れることをにらみ、きめ細かい情報の提供を通じて安心して街歩きができるようにする。さいたま市内に設け、五輪後も「レガシー(遺産)」として活用してもらうようにする。

同市見沼区にある同...

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