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特許活用 カードで見合い 四国銀や高知県、着想出し合う場

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四国銀行や高知県が、同県内の中小企業と県外大手企業の開放特許のマッチングを後押しする取り組みを始めた。特許内容や地域の抱える課題をカードにして「見える化」してアイデアを出し合う仕組みを初めて導入した。中小企業の特許活用に対するハードルを下げることで新製品開発や新サービスの立ち上げにつなげてもらい、地域経済の活性化を図る。

10月末、高知市で県内の企業や大学関係者、県産業振興センターの担当者ら23人が集まっ...

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