/

この記事は会員限定です

「職人が誇りに思える建築」 三宅一生が語る安藤忠雄

建築家・安藤忠雄の実像(2)

[有料会員限定]
日経アーキテクチュア

東京・六本木の国立新美術館で建築家・安藤忠雄氏の大規模な展覧会「安藤忠雄展-挑戦-」が開催中だ(会期は12月18日まで)。安藤氏は独学で建築を学び、「世界のANDO」と呼ばれるまでになった。建築関係者だけでなく、経営者や文化人にも、安藤氏から大きな影響を受けている人が多い。その一人である三宅一生氏に安藤氏の"すごさの理由"を語ってもらった。

すぐに作品を理解

安藤(忠雄)さんと初めて仕事をしたのは1989年。草月会...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1213文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン