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日米FTAに言及、外相とUSTR代表が会談

河野太郎外相は5日、都内の飯倉公館でライトハイザー米通商代表部(USTR)代表と会談した。河野氏は会談後、記者団に米側から日米自由貿易協定(FTA)への言及があったと明らかにした。「日米の経済秩序において様々な選択肢があるという話の中で、FTAについての言葉が出た」と語った。河野氏によると、両氏は麻生太郎副総理とペンス米副大統領による日米経済対話のなかで選択肢のあり方について議論を進めていく方針で一致した。

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