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東京駅周辺で千葉の観光PR 特産品も販売

千葉県はJR東京駅の周辺で県内観光スポットや特産品をPRしている。11~12月は駅構内のデジタルサイネージにマザー牧場(富津市)、ふなばしアンデルセン公園の映像を繰り返し放映。柱にも県のマスコットキャラクター「チーバくん」を大きく描いたラッピング広告を出すなど、駅の至る所で千葉をPRする。

デジタルサイネージで千葉の観光地をアピールする

東京駅でのPR活動は2016年に続き2回目。県報道広報課の担当者は「早春の千葉は南房総で花々が咲き始めたり、イチゴ狩りが始まったりと魅力いっぱい。首都圏から多くの観光客を呼び込みたい」と話している。

18日から12月16日には東京駅に直結する商業施設KITTEの地下1階に期間限定のアンテナショップ「ちばI・CHI・BA」を設ける。食品を中心にさまざまな特産品を販売し、千葉の魅力を発信する。

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