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リニア長野区間着工1年 飯田市、接続駅構想進む

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2027年にJR東海が開通を目指すリニア中央新幹線の長野県内区間の工事が着工してから11月1日で1年が経過した。新駅ができる飯田市では、JR飯田線に接続駅を設けるなど街づくりの構想が進む。工事は2カ所でトンネルの掘削が進んでいるが、発生する残土の処分地が確定していないなど課題も多い。

飯田市は4日、阿部守一長野県知事と同市の行政や経済界の関係者が集う意見交換会を開く。街づくりや交通網の整備について出席者が...

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