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イセ食品、アジア企業と鶏卵の生産・流通で技術提携

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アジアでは中間層の拡大とともに食の安心・安全に対する関心も高まっている。鳥インフルエンザの猛威も続いており、アジア各国でイセ食品の技術を導入したいという企業が相次ぐ。イセは「すでに110社と技術・販売指導の基本合意に達した」(伊勢彦信会長)という。5年後にはアジアで17~18%のシェアをイセの技術で占めたいとの計画を掲げている。

2017年4月、イセの技術提携先であるベトナムの食品メーカー、DTK...

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