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エアアジアCEO、中部―台北便「最短で4カ月後」

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東南アジア最大の格安航空会社(LCC)グループ、エアアジアのトニー・フェルナンデス最高経営責任者(CEO)は27日、愛知県内で日本経済新聞の取材に応じた。就航を計画する中部国際空港(同県常滑市)と台湾・台北を結ぶ路線について「最短で4カ月後に就航したい」と説明。同空港を日本のハブとし、国内・国際線の新規就航を進める意向も示した。

日本法人のエアアジア・ジャパンが、中部―札幌線を29日から運航するの...

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