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講談社、VR・ARソフトの制作会社

講談社は27日、3次元(3D)CG(コンピューターグラフィックス)制作のポリゴン・ピクチュアズ(東京・港)と共同出資で新会社を設立したと発表した。講談社が展開している漫画やアニメ作品を活用して仮想現実(VR)や拡張現実(AR)使ったコンテンツを制作し、販売する。

17日付で「講談社VRラボ」を設立した。出資比率は講談社が70%、ポリゴンが30%。製作したVR・ARコンテンツは国内だけでなく海外でも販売する。

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