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愛知県庁で当選証書付与式 当選者ら「重み感じる」

愛知県選挙管理委員会は24日、県庁2階の講堂で衆院選の当選証書付与式を開いた。小選挙区(全15区)の当選者や代理人15人が出席し、証書を受け取った。

当選証書を受け取る当選者ら(24日、名古屋市中区)

加藤茂委員長から証書を受け取ると、当選者らは「お疲れさまでした」「応援ありがとう」などと互いにねぎらいの言葉などを掛け合った。証書を広げて記念撮影する当選者もいた。

愛知6区で5選を果たした自民党の丹羽秀樹氏(44)は証書を手にすると「改めて重みを感じる」と笑顔。希望の党から出馬した愛知13区の大西健介氏(46)は「激戦だった。ほっとしている」と話していた。

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