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昭和産業、ベトナムに現地法人

食品メーカー向けコンサル

昭和産業は20日、ベトナムに現地法人を設立すると発表した。現地の食品企業向けに技術指導などのコンサルタント事業を始める。人口増などでベトナムの食品市場は拡大傾向にあり、日本で培ったノウハウが生かせると判断した。昭和産業はアジア事業の拡大を経営方針に掲げている。

2018年1月に「昭和産業ベトナム(仮称)」をホーチミン市で立ち上げる。昭和産業は現地でプレミックス粉の製造・販売を手がけるインターミックス社に資本参加するなど、ベトナムでの事業展開に力を入れている。

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