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ネット選挙は途上、「一方的な発信」多く

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今回の衆院選は、2013年にインターネット選挙が解禁されて4回目の国政選だ。各政党や候補者はSNS(交流サイト)を使った情報提供や拡散に懸命だが、幅広い層に投票を促すうねりをつくり出せているとは言いがたい。諸外国にはない規制がある上、一方的な発信が多く、有権者との対話不足が目立つ。

「大作戦にはみなさまのお力が必要です!」。立憲民主党は公式ツイッターで、枝野幸男代表が19日夜に東京・秋葉原で実施す...

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