/

この記事は会員限定です

東急の渋谷再開発、100億円超の増益要因に 21年3月期

[有料会員限定]

東京急行電鉄は渋谷周辺で進めている大規模再開発を2021年3月期から本格的に収益化する計画だ。複合ビルのオフィス賃料を中心にEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)で100億円程度の増益要因になる見通し。18年3月期に見込んでいるEBITDAの約6%を占める。

総事業費は2000億円規模で、複数の施設を建てる計画だ。今年4月に開業した複合ビル「渋谷キャスト」に続き、18年秋には地上35階、地下...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り216文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません