2018年12月14日(金)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,100,835億円
  • 東証2部 79,593億円
  • ジャスダック 91,592億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.19倍 --
株価収益率13.53倍13.64倍
株式益回り7.38%7.32%
配当利回り1.81% 1.89%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,816.19 +213.44
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
21,850 +190

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

平野憲一の投資道場[映像あり]

12月13日(木)14:18

景気拡大が「いざなぎ超え」判定 戦後2番目の長さ[映像あり]

防衛大綱 陸海空統合で新領域対応 与党に提示

12月13日(木)13:02

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

株価上げるか内部留保課税、衆院選後に警戒感も
編集委員 前田昌孝

2017/10/18 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

日経平均株価は先週末に約21年ぶりに2万1000円台に乗せ、今週に入っても11日連続高と堅調だ。各種世論調査によると、終盤を迎えつつある衆院選は引き続き自民党が優勢で、小池百合子東京都知事が率いる希望の党は伸び悩んでいる。下旬から本格化する3月期決算企業の4~9月期決算発表では、2018年3月期通期の業績予想を上方修正する企業が相次ぐ見込み。好景気・好業績と株式相場には追い風が吹くが、選挙後には…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップマーケットトップ

マーケット反射鏡 一覧

フォローする

読まれたコラム