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選挙サンデー、アベノミクス評価で党首舌戦

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22日投開票の衆院選まで残り1週間となった15日、与野党の党首が舌戦を繰り広げた。安倍晋三首相(自民党総裁)は北朝鮮問題への対応や、経済政策「アベノミクス」など政権の実績を強調。希望の党の小池百合子代表(東京都知事)や立憲民主党の枝野幸男代表は、政権の実績や首相の政治手法などに批判を強めた。首相が衆院解散で信を問うと訴えた消費増税の使途見直しを巡る論戦は深まっていない。

自公、北朝鮮対応も強調

首相がほとんどの演説でまず...

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