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会話できるAI開発へ 介護など、19年度に試作品

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総務省は人工知能(AI)を活用して人と会話するコンピューターの開発に乗り出す。質問に答えるだけでなくAIが質問を考え、瞬時に多様な言葉のやり取りをする能力をもたせる。2019年度に試作品を開発し、介護分野で活用する。銀行窓口でのサービス案内などでも使えるようにする。関係業者と共同で取り組み、日本勢のAI技術向上をめざすほか、人手不足対策につなげる。

同省が所管する情報通信研究機構(NICT)が開...

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