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福岡のフィンテックベンチャー マレーシアに拠点

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フィンテックベンチャーのチェーントープ(福岡県飯塚市、正田英樹社長)は年内にも、仮想通貨などの基盤技術となるブロックチェーン(分散台帳)の開発拠点をマレーシアに開く。現地法人を通じて、世界中から有力なフィンテックベンチャーを誘致。オープンイノベーションを活用し、新たな金融サービスの開発を目指す。

マレーシアのクアラルンプール市内に「ブロックチェーン・イノベーション・ラボ」を立ち上げる。拠点には有力...

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