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衆院選、候補擁立大詰め 立憲50人超に

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10日公示―22日投開票の衆院選に向け、各党が慌ただしく候補者擁立作業を進めている。「自民党、公明党」「希望の党、日本維新の会」「立憲民主党、共産党、社民党」の3極はそれぞれ調整に課題を抱えており、全選挙区の構図が固まるまではまだ時間がかかる見通しだ。擁立作業の遅れは、公示まで5日に迫る段階では異例の状況。今回の選挙の混乱ぶりを表しているといえそうだ。

自民党は4日、埼玉11区、山梨2区で候補者を...

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