トップ > 特集 > 衆院選2017 > トピック > 記事

衆院選2017

フォローする

Myニュース

有料会員の方のみご利用になれます。
気になる連載・コラムをフォローすれば、
「Myニュース」でまとめよみができます。

衆院選、1000人超が立候補へ 新党も擁立急ぐ

2017/10/4 19:44
情報元
日本経済新聞 電子版
共有
保存
その他

 10日公示―22日投開票の第48回衆院選について日本経済新聞社が調べたところ、4日時点で1079人が立候補する予定だ。そのうち小選挙区は970人、比例単独は109人。小池百合子東京都知事が代表を務める希望の党や枝野幸男元官房長官が率いる立憲民主党など新党が擁立を急いでいる。2014年の前回衆院選の立候補者数は1191人だった。

 政党別の立候補者数は公示日に確定する。今回集計した小選挙区の立候補予…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ

主要ジャンル速報



選挙情勢 (紙面PDF)

党派別立候補者数
  合計 小選挙区 比例代表 公示前
自 民 332 277 313 290
希 望 235 198 234 57
公 明 53 9 44 34
共 産 243 206 65 21
立 民 78 63 77 15
維 新 52 47 52 14
社 民 21 19 21 2
こころ 2 0 2 0
諸 派 91 44 47 0
無所属 73 73 39

※諸派は幸福実現党など。公示前勢力は衆院解散後の党派の移動を反映した