/

この記事は会員限定です

希望の党が政策集原案、内部留保に課税検討

[有料会員限定]

小池百合子東京都知事が代表を務める希望の党がまとめた政策集の原案が4日、明らかになった。2019年10月に予定する消費増税の凍結を明記したほか、30年までの「原発ゼロ」実現などを盛り込んだ。政策判断の過程が不透明との批判を招いた森友学園や加計学園の問題を念頭に「徹底した情報公開」を掲げ、安倍政権との対決姿勢を鮮明にした。小池氏らとの調整を経て、近く党の公約として発表する。

「希望への道」と題した政...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り788文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン