/

この記事は会員限定です

かんきつ・ハーブ入り日本酒を輸出 WAKAZE

[有料会員限定]

洋食に合う日本酒を開発して「世界酒」として展開することをめざすWAKAZE(山形県鶴岡市)は、日本酒を仕込む際にかんきつ類や和のハーブなど香味植物を使った新たな日本酒「ボタニカル日本酒」の開発に乗り出した。山形県の技術支援機関、山形県工業技術センターの支援を受けて今冬に醸造を開始、来春の発売をめざす。

ボタニカル日本酒は、「発酵の過程で植物を加える」のが特徴。WAKAZEによると、米ニューヨークな...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り758文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン