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テックポイントの小里文宏社長「日本での売上を半分まで増やしたい」

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米シリコンバレーに本社を構える半導体ベンチャーのテックポイント・インクが29日、東証マザーズに上場した。初値は公募・売り出し価格(公開価格650円)を65%上回る1072円だった。その後は制限値幅の上限(ストップ高)水準の買い気配となり、終値は1372円だった。記者会見した小里文宏社長は現在、売上高の約2%にとどまる日本を「将来的には半分程度まで増やしたい」と話した。主なやりとりは以下の通り。...

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