/

この記事は会員限定です

メディア多様化時代の広告・広報戦略 上瀧和子氏

共同ピーアール チーフディレクター

[有料会員限定]

広告を縦糸、広報を横糸として精力的に情報発信し、事業機会を創出し、営業部隊が刈り取る。企業活動の大まかな流れだ。近年はIT(情報技術)化が進み、情報を媒介するメディアが一気に多様化した。ところが日ごろ情報発信をサポートする立場からみると、日本企業はそんな変化に対応しきれていない。

メディアによる客観的な価値判断というフィルターを介して消費者に情報を提供する「広報」の概念は、戦後にGHQ(連合国軍総...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1053文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン