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照明電力6割減、東京国際フォーラム「LED化作戦」

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日経アーキテクチュア

東京国際フォーラム(東京・千代田)は照明器具をLED(発光ダイオード)主体に交換し、年間4681万円相当の省エネ効果を得た。同時にガラス棟のライトアップなど、原設計者のラファエル・ヴィニオリ氏がこだわった演出効果を損なわないようにした。

JR有楽町駅前に立つ東京国際フォーラムは2017年、開館して20年の節目を迎えた。2009年度からは、部分的に休館しながら、2018年度までの予定で10年かけて大...

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