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産総研など、構造物の打音検査をAIで支援

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日経テクノロジーオンライン

産業技術総合研究所(産総研)は、首都高技術、東日本高速道路(NEXCO東日本)東北支社、テクニーと、インフラ構造物の打音検査を人工知能(AI)で支援する「AI打検システム」を開発したことを2017年6月1日に発表した。

社会インフラの老朽化対策として、2014年に国土交通省から、トンネルや2メートル以上の道路橋などを5年に1回の頻度で近接目視する「橋梁などの総点検」が義務づけられた。インフラの点検...

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