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財閥、若者失業、北朝鮮… 韓国大統領選 政策を分析(映像解説)

韓国の大統領選挙は5月9日に投開票が行われる。選挙戦は最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)氏と中道系野党「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)氏の事実上の一騎打ちの様相となっている。

両候補は財閥改革、若者の失業対策、膨らむ家計債務などの問題に対してどのような政策アプローチをとろうとしているのか。また、韓国を取り巻く国際環境は厳しさを増している。米国からの貿易不均衡の是正要求、中国では韓国企業の事業展開に暗雲が立ちこめ、北朝鮮も軍事的挑発を繰り返す。こうした国際情勢に両候補はどう向き合おうとしているのか、一方日本企業は大統領選をどう見つめているのかなど日本総合研究所の向山英彦上席主任研究員が解説する。

詳しくは映像をご覧ください。

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